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地味な作業

 投稿者:川鐡  投稿日:2016年 4月24日(日)08時03分42秒
返信・引用
  リフティングジャッキの作成中です。
写真はプラ板にケガキを入れ、切り出し易いように
パウダ-で強調してあります。
参考にしたリフティングジャッキは西武鉄道 武蔵丘車両研修所の見学の
際に撮影した写真をもとに図面化しました。
ただし、実物通りの寸法で縮尺するとパ-ツが細くなりすぎてカッタ-ナイフ
では切り出し不可、そのため、だいぶディフォルメしてます。
 

そろそろ仕上げて次に!

 投稿者:天山鉄道  投稿日:2016年 4月17日(日)21時45分19秒
返信・引用 編集済
  A4サイズのモジュールボードを取り付けてみんなで盛り上げていただくモジュール
参加者がいなければ自宅の固定レイアウトのストラクチャーを取り付けて
毎回、違う姿を見せてくれるモジュールです。
そろそろ次の製作作業にかかりたいので仕上げにかかります。

この週末は川に架かる鉄橋関連の作業とバラスト撒きでした。
鉄橋ですが、第3線は非電化ローカル線という設定ですので
実は、線路の塗装も変えてあります。
手前2線は本線ということで線路も濃いめの茶色
一方、第3線はローカル線ですので明るい茶色にしてみました。
つまり、線路が3本敷設してありますが、手前2線と奥の1線は別物という扱いです。
今回は線路にバラストを撒きましたが、現在は3線とも灰色
でもこのあと、バラストが固着したら、第3線はバラストも茶色に塗装します。
ちなみに、手前2線は電化ですので、このあと架線柱を建てますよ。

今回は第3線の鉄橋にガーター橋を取り付けました。
ただ左側は下に道路がありますので、このあとちょっと工夫します。

【写真上】第3線のガーター橋の様子
【写真中】手前にアーチ橋を取り付けると、あらら、見えませんね。
【写真下】A4サイズの2ヶ所に穴を開けました。ギミックのあるA4サイズへの対応です。
 

地味な作業

 投稿者:川鐡  投稿日:2016年 4月14日(木)15時17分2秒
返信・引用
  写真は修繕庫の壁面の鉄骨です、修繕庫と違いガントリ-クレ-ンを取り付けるため
背が高くなってます。
しかし、進捗遅いですね、なんでこんなバカなことやってるかって言うと、トレインスコ-プを付けた車両でゆっくりと車両基地に侵入するシ-ン見てみたいと、単純な理由です。
まだ片側だけなんで、続いてもう方っぽ作り始めます。
追記
少しだけ写っているヒコ-キはBv155V1高高度戦闘機です、かなりの好き者でないとわかんないですよね。
 

川面の製作など

 投稿者:天山鉄道  投稿日:2016年 4月13日(水)23時19分11秒
返信・引用 編集済
  地形に変化を付けるため、モジュール内に川を設けていますが
今日はちょっと訳あって仕事を早退しましたので平日ながら時間がちょっととれましたので
川面と架線柱の取り付けを行いました。

川面は木工用ポンドを使用して水面の表現をします。
最もオーソドックスな技法ですが移動用モジュールには最適です。
とにかく割れたり、ヒビが入ったりしませんので。

モジュールレイアウトはいつも80点主義で製作します。
移動や会場での設営で確実に破損することからの方針です。
ですから壊れない技法を最優先で選定しているのです。

今回は木工用ボンドを使用しましたので
当然ながら、水面は真っ白になります。
はたして。これは乾燥して透明になるでしょうか。
(毎回のことながら、ちょっと心配)

川縁には化学雑巾を使っ葦に見立てたものを取り付けてみました。
これでかわが生活感のある情景に見えてきましたよ。
 

ここまで出来てきました。

 投稿者:事務局 兼 天山鉄道  投稿日:2016年 4月10日(日)20時38分37秒
返信・引用 編集済
  ◆今日は、朝、早く起きて築地の場外市場に行って「マグロ・ネギトロ丼」を食べ、
午後はホビーセンターKATOに行って材料を探しに行ったのですが
あいにく、希望したものはなく、手ぶらで帰宅。作業はその後でした。

◆さて、今日は1800mmの左側、川のあるモジュールの製作です。
こちらも道路を貼り付け、その後、白線引き。
これで「はい、道路ですよ」って感じになりました。
レイアウトの奥側は斜めに国道が横切るようにして
川の上流部分と背景画のつなぎ目を隠す予定です。
この部分は道路橋を掛けるので後回しです。

◆このモジュールのメインは川になります。
川には板目紙を使用して川底を作ります。
まずジャーマンシーグレイ(濃灰色)でスプレー塗装後
濃いめのグリーンを上塗り塗装して川面の基本色としました。
このあと、両川岸の一部に葦が生えているように取り付け
最期に水面を木工用ボンドで仕上げます。
川はこの工法が簡単で丈夫です。でも今日は川面の塗装まででした。

【写真上】完成イメージの確認です。A4ボードは仮置き
【写真下】A4サイズのボードのイメージです。
自宅のレイアウト上に置かれていたストラクチャーを仮置きしてみました。
ストラクチャーさえあれば、こうしたA4ボードですぐに楽しめますね。実証しました。

 

突貫作業進捗の様子

 投稿者:事務局 兼 天山鉄道  投稿日:2016年 4月10日(日)07時07分14秒
返信・引用
  A4サイズのストラクチャーユニットボードを受け入れるレイアウト
この週末に突貫作業を行っています。
といっても主要な部分はA4サイズの情景をはめ込むのですから
築堤と道路、そして隙間部分に雑草を生やす
な~んていう作業になりますが、とりあえず1800mmの右側の主要作業が終わりました。
・道路には白線を書き込むとリアル感が増します。
・空地には特製ブレンドのフォーリッジを撒きました
・右奥の広めの余地は地形に変化をつけてもっこり。今後、雑木林にしましょう
このあと、ガードレールや鉄道柵などを取り付けます。(手元在庫がないので後日)

ーここで自宅レイアウトのストラクチャーをA4サイズにして置いてみるー

1800mmモジュールの右側だけですが、こんな感じになりました。
左から倉庫モジュール、精密機器の工場、製材所
これを最初から製作したらそれなりの時間がかかりますが
自宅に製作済みのレイアウトからの移設ですので
すぐにそれらしくなります。

こうやって運転会当日に持参いただいたA4サイズのストラクチャーボード
これを毎回、違うものを置くことによって変化が楽しめます。
こうしたレベルからモジュールレイアウト製作にチャレンジしてみるのもOKです。
要は、手を動かして欲しいのです。



明日は左側の川のあるモジュールレイアウトの製作にかかります。

ガードレールや建物を囲う壁など、小物作業は残っていますが

なんとなくレイアウトモジュールを形造る目途が立ちました。

6月12日の定例運転会に向けて作業は続きます。
 

走らなかった

 投稿者:川鐡  投稿日:2016年 4月 5日(火)22時07分46秒
返信・引用
  PIKOのロシアの電気機関車と客車ですが、まったく走らなかった
車輪は回っているのですがスリップしてダメです。
ゴムタイアが劣化しているようです。
調整して再挑戦ですが、機関車を中国製のディ-ゼルにすれば
それでも良いのではと思います。
ホントはシベリア鉄っぽくしたいのですが。
 

(無題)

 投稿者:川鐡  投稿日:2016年 4月 4日(月)13時20分53秒
返信・引用
  タイトル変更しました。  

設立総会を開催しました。

 投稿者:J-TRAK事務局  投稿日:2016年 4月 3日(日)19時44分21秒
返信・引用 編集済
  本日(2016.4.3)の午後、J-TRAK Society が誕生しました。
東京都江戸川区のタワーホール船堀303号会議室で設立総会が開催され
設立メンバー10名でスタートしました。

設立総会ではクラブの規約制定、役員の選出、新入会員の募集方法など
設立に必要な事項を決定しました。
設立メンバーはかつて同じクラブに所属していた仲間ですので
こうした案件はスムーズに決定され今後の活動に大きな期待が持てました。

J-TRAK Societyではモジュールレイアウトに興味があり入会を希望される方を
4月中旬頃、このホームページ上などで募集いたします。
新入会員の入会条件ですが
モジュールレイアウトを製作して楽しみたい方で、一般常識のある社会人、それだけです。
モジュールレイアウトを既に作成されている方とか、一定の技量のある方など
入会の敷居を高くすような条件はありません。

「モジュールレイアウトを楽しみたいが製作に自信がない」
「入会したいが、自家用車がないので運転会場に運ぶことが出来ない」

大丈夫です、こうした心配をされている方々にも入会いただけるよう
新しい仲間を増やすクラブとして活動してまいりますので
近々掲載する「新入会員募集のご案内」をご覧ください。

なお、募集を待ちきれず入会の意思を表明されたい方(いるのかなぁ)は
当ホームページのトップ画面の郵便ポストマークから入ってご連絡ください。
お待ちしています。
(入会希望者の方には、次回の定例運転会(6/12)の会場にお越しいただき
入会に必要な説明をさせていただく予定です)

【写真上】総会の会場に設営された設立メンバーのモジュールレイアウト
【写真中】こうした何メートルもの直線上を貴方のお気に入り車輛を走行させて一緒に楽しみましょう
【写真下】設立総会が開催された303号室

注:当クラブの正式名称は J-TRAK Society 略称はJ-TRAK すべて大文字となりました。
 

テキスト

 投稿者:川鐡  投稿日:2016年 3月31日(木)22時50分0秒
返信・引用
  モジュ-ルレイアウト製作教室で使うテキストの抜粋です。
レイアウト工作初めて、電動工具を使うの初めて、ハンダ付け
初めてなど「初めて、初めて」さんでも確実に完成出来るように
具体的な記述をするように努めました。
このテキストをみながら例会で実際に作業を行います。
また、運転会場での工作なので作業の合間に気晴らしで持参車両
を走らせて気分転換もよいですね。
募集は4月中頃からです。HPで告知します。
 

あと1週間!

 投稿者:天山鉄道  投稿日:2016年 3月27日(日)23時42分24秒
返信・引用
  来週の設立総会時には、新クラブのホームページ用の写真を撮影するため
これに間に合わすよう、今日は急ピッチの作業でした。
とは言っても、同時に3つのプロジェクト(ちょっとおおげさ)が進行中のため
今回は「あと線路させ敷設すえば間に合う」
というところまで作業を進めてみました。

線路を敷設する前に路盤にはコルクシートを貼りました。
それと、1800mm幅の直線モジュール内にA4サイズの枠を5ケ所設けました。
これが今回、総会に向けて急いだ理由です。
私の苦い思いを新しいクラブで再現させないためです。
この枠に合わせて道路も作成
これでレイアウトらしさが出てきましたよ。

今回の線路配置は、先に解体した「早春の三河路」と同じで
第3線を川を渡りながら緩くカーブさせています。
やっぱ、直線だけでは変化がないですからね。

【写真上】1800mmの全況です
【写真中】斜めから見るとこんな感じ。早春の三河路の鉄橋が移設されています
【写真下】A4サイズの枠取りが5ケ所あります
 

ベースボードを製作中!

 投稿者:天山鉄道  投稿日:2016年 3月13日(日)20時32分18秒
返信・引用
  4月3日の設立総会時にHP掲載用に撮影するのに間に合わすため
直線モジュールのベースボードを2枚を作成しました。
今回は600x900mmのボード2枚に脚も取り付けましたので
今後は高さ900mmのテーブル状態にして作用出来ますので助かります。

モジュールの脚ですが、いつもはイレクターという表面を樹脂でコーティングした
鉄製のパイプを使用するところですが、今回は初めて木製の脚にしてみました。
正直、工作はとても楽でした。

ベースボードの裏側の四隅に差し込み口を造りましたが
採用した脚が四角形(25mm角のラワン材)なのでしっかりとしたものになりました。
なお、足先にはイレクターの足先パーツを取り付けて高さ調節が可能にしてあります。
これは接続して楽しむモジュールレイアウトの絶対条件ですぞ。

【写真上】ベースボード裏側の脚取り付け部
【写真中】木製脚の先端。高さ調節のネジがあるため、木製脚の中央には穴を開けておく
【写真下】完成した900x2=1800mmの直線モジュール。上に置いたのが同時並行で製作している小型レイアウト
 

単調な作業

 投稿者:川鐡  投稿日:2016年 3月10日(木)22時25分30秒
返信・引用
  ストラクチャ-の製作は単純作業の繰り返しですね。写真は洗浄台の
支柱、土台部分の切り出しと接着状況です。3線あるので4本の洗浄台
が必要、支柱の数は数えたくないです。今日から作業開始ですが月曜
までには終わらせたいですね。塗装はその次の日曜日です。
GMの板キットなら1編成完成させられる工数ですね。そんな訳で
本体のモジュ-ルはほとんど変わり映えしてません。
 

新モジュールの作成開始!

 投稿者:天山鉄道  投稿日:2016年 3月 6日(日)23時46分0秒
返信・引用
  4月3日に設立総会とクラブのホームページ用の写真撮影が行われます。
そこに持参するための新モジュールレイアウトの製作を開始しました。
あと1ヶ月を切っているのに大丈夫?
「大丈夫です、間に合わせます」
そうなんです、あと1ヶ月で間に合わせられるモジュールなのです
といっても完成は無理ですので、合体?だけは出来るようにします。

今回のこのモジュールは設立メンバーの皆さんに認めて欲しいことがあるので
それを体現するモジュールレイアウトとしての製作開始です。
製作の過程はお知らせしてまいります。

【写真上】DIY店でカットしていただいた材料
【写真下】約1時間で完成させたモジュールレイアウト基盤(見栄えのしない写真ですね)
 

便利グッズ、届きました

 投稿者:天山鉄道  投稿日:2016年 2月27日(土)20時20分35秒
返信・引用
  モジュールレイアウトの製作ではストラクチャーの製作
そして走行させる車輛の製作と、塗装作業がかかせません。
その塗装作業で時間をとられるのが乾燥です。
天気が雨だとその日の塗装作業は中止なんてことも。

はい、先に報告した食器乾燥機、届きました。
家族5人分の食器を乾燥できるという代物ですが
今回購入した機種は自然対流式とかで
塗装した模型の乾燥に最適との評価がされています。

早速、開封してスイッチを入れてテスト運転
約30分のテストの結果、内部の温度は40度
確かに自然乾燥を促進するのに良い温度かな。
この乾燥機を活用してこれからの製作作業
ピッチを上げますよ。

【写真】テスト運転中、内部に入れた温度計は39度を示しています。
(このあと40度で止まりました)
 

ピット

 投稿者:川鐡  投稿日:2016年 2月25日(木)07時16分18秒
返信・引用
  洗浄線のオ-プンピットです。地元の入曽電車基地では普通のバラスト撒きの線路ですが
見栄えを優先してオ-プンピットとしました。これに洗浄台とパンタ点検台をつけます。
この調子ではJAMまでに完成はほとんどムリ、途中経過での公開になります。
背伸びしないでGMキットをつかっていればとっくに完成していたかもね。
 

便利グッズの調達

 投稿者:天山鉄道  投稿日:2016年 2月25日(木)00時00分24秒
返信・引用
  新モジュールの製作だけでなく、自宅のレイアウト
そして頼まれた作品造りなど、何かと多忙です。
本日は氷河特急専用の小型レイアウトのバラスト撒きをしたところです。

さてと、
今後、メンバー募集したら入会したいと事前意思表示されている方から
「これ、塗装した物の乾燥にいいらしいですよ」
とアドバイスいただいた 山善という会社の食器乾燥機
品番はYD-180-LH
これをネットで注文しました。
ヤフオクで中古という選択もありましたが
送料を加えると大差なく新品が買える店をみつけましたので
今、注文したところです。

今回注文した食器乾燥機は強制ファンでガンガン熱風を発するタイプではなく
やんわりと、やんわりと 温めてくれる製品のようです。
暖かいんだから~~
ってヤツのようです。
届きましたらレポートしますね。
 

ただ今設立準備中!

 投稿者:天山鉄道  投稿日:2016年 2月20日(土)21時18分20秒
返信・引用
  J-Trak Society の正式発足は4月3日の設立総会待ちですが
ホームページは早々に立ち上がりました。
現在、設立準備メンバーの一人が会則案を作成中!
総会前に着々と準備が進んでいます。

総会までは、設立準備メンバーのモジュール製作の話題など
適宜、書き込んでいきますのでお楽しみに!

<有益情報>
KATOの鉄道模型がもらえる鶴ヶ島市の「ふるさと納税」ですが
3月下旬にKATOの新しい御礼品が出るそうです。(鶴ヶ島市役所より連絡あり)
今年は何がもらえるのかな

【写真】このテーブルで J-Trak Society の設立準備会議が行われました。
 

(無題)

 投稿者:川鐡  投稿日:2016年 2月20日(土)14時45分11秒
返信・引用
  新規開設  

掲示板が完成しましたキラキラ

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2016年 2月20日(土)14時38分48秒
返信・引用
  ご利用ありがとうございます。

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